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先日の私の自己紹介の文、先輩が書いたのですが、かなり食い違っていましたので、全部訂正いたしました。
ピンク色の文字は8月23日、私自身が文を校正いたしました。こちらです
・はじめに
こんにちは。プロたんスタッフ新人の加藤です。
はじめての原稿書きなもので少し緊張しています。
・子供の作文みたいですが、どうぞよろしくお願いします。
・今日は、日曜日ですが橋本先輩(以下、めぐ先輩といいます)が、都の講習会に行っています。
・お店はやすみですが、先輩からチャンスだから"文章投稿"の練習がてらここへ何か書き込むように言われました。
・アップロードの方法は教えてもらいましたので、自宅のパソコンでなんとかできたと思います。
画像と、テロップ挿入が全然うまくいかず悪戦苦闘の結果、上の感じになりました。 ←めぐ先輩へ
めぐ先輩との旅行やコンパの写真はいっぱいあるのですが、これといったまともな写真がなくてすみません。上の写真でごめん。
けっこう画像処理ってむずかしいのですね。よくわかった。
それとフォントも私のパソコンですので、社長の手書き文字もないし、まるい文字になってしまいました。
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〔めぐ先輩の人間像〕
・めぐ先輩は自分を謙遜して"劣等生"のような言い方をしていますが、とんでもありません。
・先輩はとても優秀で、誰からも慕われ、高校時代は生徒会長ですごいなっていつも思っていました。
・リーダーシップに富み、男まさりの性格で、先輩にはボーイフレンドは無限大にいましたが、特定の彼氏は不思議とつくらなかったと思います。〔母校の七不思議になっています・・・。〕
・私は先輩を目標として高校卒業後、同じ専学に入学しました。
・専攻科目もめぐ先輩と同じです。
・就職先の病院は違いましたが、私にいつも電話をかけてきてくれて、"頑張れ!負けるなよ!"と励ましてくれました。
・私が体調を崩し、なくなく病院を退社した時、先輩はほとんど休みの日は私の家に様子を見に来てくれました。
・もつべきは"よき先輩"ですね。心から感謝しています。両親も心からめぐ先輩を信頼しています。
・めぐ先輩は、病院、薬局と転職し、驚くことに突然、人材派遣会社をお父様の子会社として設立しました。
・"一人社長兼一人従業員だよ"とテレ笑いしている彼女の笑顔が忘れません。
・結局、自らを派遣させて各薬局を回り、最終的に"いい薬局みつけた。"と、私の家にやってきましたが、その時はじめて耳にしたのが"プロたん"という面白い屋号です。
・それから1年、私はひどい腰痛で病院に入院、退院後も通院しましたが、その時にお薬でお世話になったのが現在の"プロたん薬局"です。
〔プロたんスタッフについて〕

・木村先生も専務も皆良い人たちばかりで、それと先輩のいる職場になんとか入れればと思うようになりました。とても温かい職場です。
・ただ、社長の"プロたん氏"とは一度も面識がなく、どんな人なのか先輩に詳しく聞いてみました。
・先輩は、"会えばわかるよ。きっと気に入るよ。ただ、すごい個性的な人に誤解されているけど、実はとてもノーマルなんだけど、世間でいうノーマルじゃあない人、不思議な人・・・うまく言えないよ・・・だから会えばわかるよ。"と言っているのがとても印象的でした。
・絵のうまい先輩が、私の両親に、"ここのプロたん氏の画像は私が載せています。こんな顔の人です"と、言ってサイトを見せたりしていました。とてもおもしろかったです。
〔プロたん社長との面接〕
 
◎いつも先輩は手帳に社長からの指示書を書きとめたり、社長の語録を何度も読み上げて、"いいこと言うね!"と、まさに信奉者で、プロたん氏って会う前からすごいなって、私の頭の中には一つのイメージがすでにできあがっていました。
◎ですから、その後の社長との家庭訪問時に、少し話ししただけで、"ほほぅ!そんなことまで知っているの?それじゃあ、あらたまって面接することもなかったね。五日市駅まで一緒に歩こうか。"と、言ってけっきょく、私の腰痛に良いからという理由で、20分ほど先生と一緒に"歩きながら面接"をすることになりました。
おもしろいですね。
・家にいたのが、わずか1〜2分ぐらいですから、驚いたのは私の両親です。父からはあとで"かなりの変わり者のようだけど大丈夫なのか?”と、聞かれたぐらいです。私は”全然いいよ”と、確か父に怒って言い返したと思います。
◎めぐ先輩が言っていた意味がよくわかりました。でも、相手の健康のこともを気遣って、ワクや型にはまらない本当に自然体の人なんだなという印象でした。
・10分ほど歩きながら話をしていると、”ちょっとごめんね。”と言って突然立ち止まり、背中のリュックから携帯酸素を取り出して、シューシューと少し苦しそうに吸入している社長の姿に驚きました。
・それと・・・体に蕁麻疹がでているようで、やたらとポリポリかいて、かゆがっていました。(よけいなことですが、ちょっと気になりました。)
・”だいじょうぶですか?”と、さすがに心配になりましたが、”いや、すまん。君も早く今の病気を治しなさい。私もがんばるるから。ご両親も心配されているだろう・・・。”と、言われた時、思わず涙がこみあげました。
◎五日市線のホームで、電車に乗り込んだリュック姿の社長がいつまでも手を振っているのがとても印象的でした。
・その3日後の夜に、めぐ先輩から"ミカポンの保証人になったよん〜最悪"とメールを頂きました。ありがとうございます。めぐ先輩のおかげです。
以上です。
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| (2007年8月19日 日曜日 加藤) |
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