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副題(紫雲膏のブランドは「ウチダ和漢薬」だけではない・・・・。)
お問い合わせ多数により、緊急更新!
・某メディアご紹介により全国よりお問い合わせ中! ・「しうんこう」とは何だ!「漢方なのか!」、「ステロイドではないのに何故こんなに効くんだ!」 ・「なぜ、メーカーはウチダ人気に集中しているのか?」 ・「特価の販売はしているのか?」
・「遅い、早くしろ!」、「今から店に行くけど在庫はあるのか?」(あります・・・。)汗
当ページにつきましては、紫雲膏についての特集ページということで、併せて他の漢方軟膏も含めてのご紹介申し上げます。 プロたん外来スタッフに「おまかせする。」という形で依頼したのですが、どうしても、ここのページは小生が担当して欲しいとの声がありましたので、敢えて寄稿いたしました。
上記、冒頭から、「好き勝手」な文面を記載させて頂きました。あくまでも私見ですので、気にされないで下さい。
特に紫雲膏につきましては、各有名メーカー数社も手がけておりますので、決して「ウチダさん」だけのブランドではありません。 誤解のなきようお願い申し上げます。
ただ、当店もこの20年間、紫雲膏につきましては、当初、ウチダ和漢薬製品を使用していましたが、途中で複数のメーカーを取り扱い、再度、「ウチダ和漢薬」へ戻ってきた経緯があります。
その理由として、お客様(7割以上がアトピー)の使用感、使用後におけるリピーター比率に反映したこと。さらに、皮膚疾患の患者さんの場合、すぐにその効果の是非がご本人自身が自覚できることに他なりません。
そのような、いきさつがいろいろありまして、結局「ウチダ和漢薬製品」に現状は一本化されました。
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プロたん氏が語る紫雲膏の「はなし」・あくまでも私見です。 雲膏(しうんこう)とは??
紫雲膏(しうんこう)は、皮膚病に効果があるとされている漢方軟膏です。
中国の明代に珍実功が著した「外科正宗」に記載されていた潤肌膏をもとに、江戸時代の著名な医師・華岡青洲が創案した軟膏ですね。
華岡青洲のプロフィールは小生がいまさら言うまでもなく、メディア番組や映画でご紹介されている通りです。
 
紫雲膏と華岡青洲について・・。(詳細は⇒和歌山ドットコム参照)
「華岡青洲の妻」という物語。妻と姑の戦いの物語。凄いですね。
鬼気迫るものがありました。
小説も何度か読みましたが、「医療とは何だ??」と、随分と考えさせられました。
華岡 青洲(はなおか せいしゅう、宝暦10年10月23日(1760年11月30日) - 天保6年10月2日(1835年11月21日))
彼は江戸時代の外科医で、世界で初めて乳癌の麻酔手術を行い、実際の事例として行われた世界最古の麻酔手術とも言われているようです。
中国・三国時代の医師「華陀」やインカ帝国で麻酔手術を行ったと云う記録がありますが、実際の麻酔手術は華岡青洲が最古としています。


紫雲膏の効果はいかに?アトピー症との関係は。。。
紫雲膏(しうんこう)の効果は、ひび・あかぎれ・しもやけ・魚の目・あせも・ただれ・外傷・火傷・かぶれなど、膿や滲出液の少ない皮膚症状に適用されています。
病院でも、一部のメーカー(ツムラさん)が薬価収載品を有していますが、但し痔疾にしか適応はなく、皮膚疾患では使用していません。(私の記憶では・・・・。)
非常に残念なことですが、これを保険適応でアトピー症には用いられないのです。(訂正:最近は繁用していると伺いました。つまりドクターから直接伺いました。。ただ、ケース・バイ・ケースというフレーズが少々気になりますが)
だからステロイド剤が多く出回ったという理屈にはなりませんが、安全な亜鉛華軟膏を好んで処方される医師も実際に少ないのです。(これも医師から反論を受けました。申し訳ありません。私見ですので・・・そう怒らずに・・汗)
非ステロイドだからと言って、ブフェキサマクがかなり処方されるようですが、なかなか効果は得られず、再度ステロイド剤へ戻る症例も多いと存じます。
この辺の「いきさつ」は薬剤師としても「かなり」疑問を感じます。
つまり、ステロイド外用剤使用についてのガイドラインは存在はするが、「あくまでも長期連用は避けてください・・・・・・。」と、いうくだりで、結局現場での使用について、又は各種ステロイド軟膏の使用、ローテーションについては、あくまでも皮膚科ドクターの「経験方」に頼らざるを得ない・・・というのが現状であると思います。
ステロイド剤(注射・内服等)の存在は薬剤師ですので、緊急疾患時に必要欠くべからざる薬剤であることは周知していますが、このステロイド外用剤の連用については、要注意であることは言うまでもありません。
そこで、市販の紫雲膏(しうんこう)の出番ですが、正直言ってここ19年間、当店の店頭にて大勢の皮膚疾患の患者様に使用して頂きました。

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漢方軟膏の王道 ご希望のお客様は、直接当店(東京都青梅市)までご来店頂くと、その場ですぐにお求めになれます。待ってるねっ!
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紫雲膏(しうんこう)の弱点??
漢方外来で、皮膚疾患にもかなり力を入れている当店ですので、相当の使用量はあったと思います。
そして、副作用なるもの、リバウンドというものはほぼ皆無と言ってよろしいでしょう。
但し、顔にベタ塗りしますと、逆に「荒れて」しまうこともあり、できるだけ薄めに延ばして使用という形で、指導させて頂いております。
どの軟膏剤もそうですが、厚め、重ね塗りをすれば皮膚が負けて「かぶれ」を起こすものです。
紫雲膏(しうんこう)は効能・効果においては、「アトピー性皮膚炎」という病名は取得していません。
しかしながら、取得している症状名において、魚の目を除き、他の全ての症状が「アトピー性皮膚炎」の増悪時の症状に極めて酷似していると小生は考えております。
ただ、一つだけ。浸出液が激しい時、掻きむしり後のじゅくじゅくした分泌液が流れている時には、紫雲膏では無理で、この場合は基剤の「やや硬め」の「タイツコウ軟膏」にスイッチすると良いと思います。
また、特に皮膚の柔らかい、ひじの裏側、ひざ小僧の裏側、左右二の腕の裏側など、炎症がひどく、猛烈に痒みを伴うことがございます。
この場合には、「中黄膏」を使用して頂きます。「ベルクミン」(チューブタイプ)という名前で市販されています。
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以前、製剤科に勤務していた時、床づれの悪化したケースや褥そう部位に塗る軟膏づくりに熱中したことがある。
基本的には抗生剤やステロイド剤の混合・攪拌したものをいろいろと比率を変更したり、または特殊な基剤を取り寄せて製造したワシの「作品??」を医長と婦長に依頼して使って頂いた。
イソジンと砂糖などは現在では「イソジンシュガー」として繁用化されているようであるが、当時は『何考えているんだ!』と、診療委員会で揶揄されたこともあった。
勤務時間帯にそのような「試行錯誤」の個人的製造はできないため、仕事の終了した夜から朝にかけて文献を読みながら、そのレシピ通りに拙い「創薬」は続いたのであるが、ある日、床づれに「漢方軟膏」に「合成抗菌剤の内服用錠剤」の粉を一緒に混ぜたものを使用したところ、看護科からやたら引き合いがきた。「至極良い」、「肉芽形成が驚くほど早い」と。最終的に医師らからは「処方内容を教えてほしい。あの紫色の着色はなんとかならないか??」と、さまざま。
結局、大量に作ったのはよいのだが、しばらくすると・・・病院事務側からは保険適応の製剤にして欲しい・・・・(病院をつぶす気か・・と、聞こえたような)との苦情もきて、私の特製「紫雲膏プラス」づくりは中断してしまった。(笑)
まだツムラさんの「紫雲膏」が薬価収載されていない時代のことでした。
もちろん、現在プロたんで販売している「紫雲膏」は小生の混ぜ物ではなく、100%ウチダ和漢薬の「漢方軟膏」そのものである。ご安心してください。(笑)

小生の体験から発するに、どんなに良い素材、どのように高額な材料を用いても、「軟膏」はそのベースとなる「基剤」が命であり、練り、粘度、吸着力、均一性が無く仕上がっている場合には「効かない」ばかりか「かぶれ」を引き起こすものである。
以上が、各社の紫雲膏をこの20年間いろいろと使用し、以上を踏まえ現在では「ウチダの紫雲膏」を当漢方外来でご紹介している。
以上の経緯があり当店のアトピー外来で「紫雲膏」を年間トータルして膨大な量を使用してきた。
よくお客様から聞かれる言葉。「この紫雲膏でアトピーが治るのでしょうか?」と。汗
残念ながらアトピーが治った患者さんは一人もいません。正直に申し上げます。
しかし、日々の生活が楽になり、根気良く使用していたらステロイド軟膏をほとんど使用しなくなった。・・・という患者様は大勢いらっしゃいます。
私の経験から言えること、皮膚に直接塗るものはやはり「天然物」に勝るものはない、ということでしょうか。
病院薬傾向主義の薬剤師がお客様から直接教えられました。
そのような数多くの「エピソード」と試行の繰り返しの集大成がプロたん漢方外来です。
特に小児に関しましては、増悪期には医師監視のもと、抗生剤、ステロイドも短期決戦でやむを得ませんが、平素は使用しないに越したことはありません。多少の炎症や、痒みには漢方軟膏で十分であることを申し添えるものであります。 |
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紫雲膏、「又とない」こぼれ話
その昔、私が薬局店頭で接客をしたある青年くんの物語。
先生、いろいろ塗ったのですが、駄目です・・・・・と。
街のドラッグストアで購入した「いんきん・たむし」の薬をずっと塗っていたが、効かないとのことで・・・・。当店にはじめて、勇気をだして飛び込んだという。
それじゃあ、すぐに皮膚科をご紹介するからと言うと。「先生、勘弁してください。あそこは女医さんなんです。」と、恥ずかしがっている。
「仕方ないね。立派なお医者さんだよ。それじゃあ、1回私が見て、無理と判断したら病院に行くと約束してくれるね・・・。」と、了解をとり、控え室にその青年を案内した。
パンツおろして見たら、塗っていた液剤がかえって逆効果のようで、患部がかぶれ、もとは「タマタマ」付近の陰部湿疹のようであった。
「それじゃあ、これを塗りなさい。今日から1週間後に来るんだよ。」と、言って「紫雲膏」を渡した。
翌日、彼が来て報告をする。痒みがとれて「すーすーして」気持ち良いそうである。
そしてジャスト5日後に再度来たのだが顔が曇っている。
「おかげさまで、もうすっかり良いのですが、その〜、あそこが紫色になっちゃって・・・・。」と、困惑。
ようするに、「タマタマ」の「シュワちゃん」?へ紫色に染色されちゃった!?というのである。
決して笑えず・・・・「だいじょうぶこの石鹸でやさしく洗いなさい。」と、弱酸性石鹸をお渡しした。
翌日、電話連絡があった。「先生、色がとれました!」
「よかったね・・・・。」
紫雲膏の品質について
次に、紫雲膏の品質についてですが、よく皆様からご質問ございます。
いろいろな漢方メーカーから発売されているが、一体どこのメーカーが良いのかというご質問です。
逃げるわけではありませんが、「どちらのメーカーでも良い」とだけお話いたします。(笑)
その理由として、各メーカーともに大手という理由だけではなく、概ねシコン含有濃度も生意気な言い方、合格のようですね。
シコンの採取量があまりにも少なく、金額は全て高額の商品ですが、あまりにも含有濃度が少ないものは避けた方が無難というものです。
品質、素材ともに優良品を入手しやすい老舗の漢方メーカー品をおすすめします。


シコン含有濃度について、トウキとの関係
但し、小生の今までの経験論から言いまして、基本となるシコン成分の素材の優劣。さらにシコン含有濃度が10パーセント弱というのが一番適当ではないかと思います。
なぜかと、その理由を聞かれても困りますが、あくまでも小生が多くの患者様に試してみた結論です。
つまり、シコン含有濃度がずっと濃い方が良いとは必ずしも言えません。
配合生薬のトウキ(皮膚毛細血管の循環改善)との兼ね合いもあり、この独特の配合比により紫雲膏という処方が形成されているようです。
また、トウキそのものも上質のトウキを尊重します。(できればヤマトトウキ)
シコンはムラサキ(紫根)とも言われ、殺菌、抗炎症作用を有し、染料植物としても使われております。
従って、出来上がった軟膏は美しい薄紫になります。
最近は残念なことにムラサキ自体が絶滅危惧種であるため、現在の生産量は非常に少なく、コストも割高になりつつあります。
現代でもなお活躍している古(いにしえ)からの伝承の漢方軟膏「紫雲膏」。とても魅力ありますね。
個人的にも、皮膚疾患全般にお奨めしたい軟膏です。 |
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これより下記はプロたん漢方外来の「コマーシャル」ゾーンです。読みたくない場合には、飛ばしてください。トップへ戻っちゃう≫
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| 【商品番号】 |
2008070301 |
| 【商品名】 |
ウチダの紫雲膏50g1個のみ
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| 【メーカー】 |
ウチダ和漢薬 |
| 【プロたん税込価格】 |
1,732円 |
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お渡しは8月18日からです。
50g瓶 3個セット
| [商品番号]: |
SHIUN227 |
| [メーカー]: |
ウチダ和漢薬 |
| [品名]: |
ウチダの紫雲膏50g×3個
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| [メーカー税込価格]: |
1,732円×3=5,196円 |
| [組販売]: |
3個組み |
| [プロたん税込価格]: |
4,677円 |
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つ、ついに6個セットができました。
多数のお客様からご要望があり、漢方外来特別企画として掲載いたします。
お渡しは8月18日からです。
50g瓶 6個セット
個数限定・日替わり特販 |
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| [商品番号]: |
SHIUN22706 |
| [メーカー]: |
ウチダ和漢薬 |
| [品名]: |
激安!ウチダの紫雲膏50g×6個・日替り特販
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| [メーカー税込価格]: |
1,732円×6=10,392円 |
| [組販売]: |
6個組み |
| [プロたん税込価格]: |
9,150円 |
日替わり特価!
本日 |
特販税込8,833円
緊急価格(レッドライン超)
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50g×12個セット
漢方外来の小児の部で、当店の過半数を占めているのが、アトピー、鼻炎、ぜんそくです。
その中でも特に、アトピーは難治性で、お子様の場合は漢方そのものが、なかなか服用できないという現状です。
錠剤が服用できる場合には、「温清飲(うんせいいん)」や「荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)」などをお渡しできるですが、服用が、つまり内服が無理であれば、外用を中心に考慮いたします。
当店ではお子様にはステロイド剤はおすすめしていません。
特に初心者は漢方に親しむためにも漢方軟膏を単独でお渡しするケースが多いと思います。
この紫雲膏や他にタイツコウ軟膏が繁用で、一緒に微酸性ボディーソープとご一緒にお渡しする症例が多いと思います。
紫雲膏は、12個入り(正箱)セットが価格的にお得で、携帯に便利。
期限はメーカーより一番長期使用できる長いものを選別してお渡しします。
※リピートのお客様はほとんど、この12個セットをお求めになられます。

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お渡しは8月18日からです。
50g瓶 12個入り(正箱セット)
個数限定・日替わり特販
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| [商品番号]: |
2005072801 |
| [メーカー]: |
ウチダ和漢薬 |
| [品名]: |
激安!ウチダの紫雲膏50g×12個(正箱セット)・日替り特販
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| [メーカー税込価格]: |
1,732円×12=20,784円 |
| [組販売]: |
12個組み(正箱セット) |
| [プロたん税込価格]: |
1,473円×12=
17,676円 |
日替わり特価!
本日 |
特販税込16,627円
緊急価格(レッドライン超)
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実際に調剤室で使用している500gのポンド瓶です。
外見はプロ用仕立てですが、もちろん紫雲膏そのものの内容は変わりません。
違うのは、グラム単価は計算するまでもなく、極めて安価です。
但し、取り扱いが面倒であり、こまめに管理できる御客様向きです。
サービス品として、1個の500g紫雲膏をお求めの御客様に必ず「30gの軟膏壷」を2個添付させて頂いております。
先日は某御客様より、底の深い軟膏壷は、さらに取り扱いが面倒で、終わる頃には底の部分が残ってしまい無駄が多いとご指摘を受けました。
今回より、「平型の軟膏壷」に切り替えましたので、宜しくお願いいたします。

なお、軟膏べら添付サービスは中止させて頂きました。ご了承ください。
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500g瓶
漢方外来での特販が入りました!ぜひご予約ください。
お渡しは8月18日からです。
個数限定・日替わり特販
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| [商品番号]: |
2002110402 |
| [メーカー]: |
ウチダ和漢薬 |
| [品名]: |
激安!ウチダの紫雲膏500g徳用瓶・日替り特販
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| [プロたん税込価格]: |
10,080円 |
日替わり特価!
本日 |
特販税込9,072円
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500g×3個セット・長期投薬向け(お取り寄せ品セット)
複数の方がご利用(例えばご家族)になられる場合におすすめしております。
使用期限の一番長い、製剤を特別にお取り寄せいたします。
平常より2〜3日ほどお待ち頂ければ、お渡しできます。
もちろん、設定価格の単価は一番ご奉仕価格でございます。
サービス品として、1個の500g紫雲膏をお求めの御客様に必ず「30gの軟膏壷」を2個添付させて頂いております。(但し最大6個まで)
1個の500g紫雲膏に「30gの軟膏壷」を2個添付のサービスは、最大合計6個添付までとさせて頂きます。ご留意ください。
また、ご不要の場合には、外来時に受付(お会計前)にてお話しくださいませ。
先日は某御客様より、底の深い軟膏壷は、さらに取り扱いが面倒で、終わる頃には底の部分が残ってしまい無駄が多いとご指摘を受けました。
今回より、「平型の軟膏壷」に切り替えましたので、宜しくお願いいたします。
  
なお、軟膏べら添付サービスは中止させて頂きました。ご了承ください。
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漢方外来での特販が入りました!ぜひご予約ください。
お渡しは8月18日からです。
500g瓶 3個セット
個数限定・日替わり特販
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| [商品番号]: |
2005072802 |
| [メーカー]: |
ウチダ和漢薬 |
| [品名]: |
激安!ウチダの紫雲膏500g徳用瓶×3個・日替り特販
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| [税込価格]: |
10,080円×3=30,240円 |
| [組販売]: |
3個組 |
| [プロたん税込価格]: |
27,216円
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日替わり特価!
本日 |
特販税込25,704円
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漢方外来での特販が入りました!
長期投薬のお客様、この機会ぜひご予約ください。
激安!
リミット特販となります。
500g瓶 6個セット
お渡しは8月18日からです。
個数限定・日替わり特販
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| [商品番号]: |
200507280206 |
| [メーカー]: |
ウチダ和漢薬 |
| [品名]: |
激安!ウチダの紫雲膏500g徳用瓶×6個・日替り特販
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| [税込価格]: |
10,080円×6=60,480円 |
| [組販売]: |
6個組 |
| [プロたん税込価格]: |
49,920円
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日替わり特価!
本日 |
特販税込48,384円
緊急価格(レッドライン超)
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1個の500g紫雲膏に「30gの軟膏壷」を2個添付のサービスは、最大合計6個添付までとさせて頂きます。ご留意ください。
また、ご不要の場合にはお申し付けくださいませ。
軟膏ヘラサービスは諸事情で中止となりました。
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ウチダの紫雲膏は、「医薬品」でございます。ご使用前に必ず使用上の注意、用法・用量をお読み下さい。
ウチダの紫雲膏は漢方処方にしたがって,生薬を配合し製した軟膏で,特異な色と芳香があります.
【商品番号】227
【販売元】ウチダ和漢薬
【品名】ウチダの紫雲膏(しうんこう)
【規格】50g×3個 500g
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1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談すること
(1)医師の治療を受けている人.
(2)本人又は家族がアレルギー体質の人.
(3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人.
(4)湿潤・ただれ・やけど・外傷のひどい人.
(5)傷口が化膿している人.
(6)患部が広範囲の人.
2.次の場合は,直ちに使用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること
使用後,次の症状があらわれた場合
〔関係部位〕 〔症 状〕
皮ふ 発疹・発赤,かゆみ
効能・効果
ひび,あかぎれ,しもやけ,魚の目,あせも,ただれ,
外傷,火傷,痔核による疼痛,肛門裂傷,かぶれ
用法・用量
適宜患部に塗布するかまたはガーゼなどに展延し患部に貼布する。
<用法・用量に関連する注意>
(1)小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させること.
(2)外用にのみ使用すること.
(3)目に入らないように注意すること.
成分・分量
ゴマ油 1000g
トウキ 100g
シコン 100g
ミツロウ 380g
豚脂 25g
全量1605gより得られる軟膏約1400g
収量約83.8%
<成分に関連する注意>
本剤は生薬を原料としていますので,製品により多少色が異なる
ことがありますが,効能・効果にかわりはありません.
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること.
(2)小児の手の届かない所に保管すること.
(3)他の容器に入れ替えないこと.(誤用の原因になったり品質が変わる.)
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関連リンク
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