| プロたん漢方サイト〔青梅小梅漢方廠・腑侶鍛漢方医学研究所〕 漢方健康食品 漢方薬 薬草の専門店 |
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目倶・カスタマーチーフからのご報告
◎たいへんお待たせいたしました。ポイント制導入の青梅小梅漢方廠「略称:小梅サイト」は2008年6月15日未明、密かにオープンいたしました。
◎6月15日・早朝(・・・というか真夜中)、弊社役員である沙織先生、紀子顧問、キム先生と私の総勢4人一同が青梅に集結し、FTP接続のスイッチは「せぃ〜の!」の号令とともに、4人同時にマウスクリック!青梅小梅漢方廠のメインサイト、HTMLバージョン、携帯サイト、データーベースと、4つのサーバーを同時に本格稼動いたしました。いよいよ2010年へ向けての幕開けです。今後はプロたん最大の漢方サイトを目指します。
以上謹んでご報告申し上げます。(2008年6月15日) |
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| 表玄関 |
ご案内処 |
お買い物処 |
ご休憩処 |
携帯サイト |
| ここがエントランスです。 |
はじめにお読みください。 |
どんどん増えていきます。 |
青梅の花の話題など。 |
携帯かららくらくお買い物。 |
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メリット!【プロたん漢方サイトとの大きな違い】 |
会員登録されますと、ご購入時にポイントが付加。(詳細は→ ポイントルール≫) |
初回お客様情報登録時に50ポイント発行。(詳細は→ 会員登録のご説明へ≫) |
会員はマイページが持てます。(詳細は→ マイページとは?) |
携帯サイトと連動しています。(詳細は→ 携帯サイトのご案内) |
ご自身の「登録メールアドレス」とご自身が考えた「パスワード」で管理。 |
独自のイベント特販を実施予定。(定番価格は他のプロたん漢方サイトと共通です。) |
ご購入者レビューサイトの構築。 |
デメリット! |
強力なセキュリティーを導入しているため、従来からの「再注文」時に当方からの代理入力ができません。従って、お電話注文、メール注文、再注文メール、ファックス注文につきましては、プロたん漢方サイトからの「代理入力」となり、ポイントは付加されません。
(※代理入力するプロたん漢方サイトとは?従来からの本館サイトです▲)
※セキュリティー向上の観点からすれば、カート管理の本来の姿であり、情報保持、保護の面では、ある意味お客様にとってはメリットとお考え下さい。ポイントの確認(閲覧)、お客様の情報変更・削除はマイページからお客様自身により管理できるシステムを導入しております。
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(2008年6月15日 収録 場所:Medics・あざみ野本部:山下デスクよりオンエア)
語り手:Noriko(紀子) K.T. 聞き手:薬剤師 プロたん |
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お疲れ様でした。いろいろと難航したようだけど。なんとかオープンできたね。
今朝、室長の大声で目を覚ましました・・・・たしか早朝6時頃だったかな。(笑) 室長→ 輿石氏 |
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一応皆さんと相談して、全面的な最終メンテナンスは、一番すいている午前4時を狙いました。パソコン4台をそれぞれ分担し、一気にアップロードしましたので、正味30分、延べ1時間で完了です。
構築の道のりはあまりにも長く、大変な構築量と修正の連続でしたが、私の仕事はわずかに1時間。なにか「美味しいとこどり」したようで、皆様に申し訳ないと思っています。(笑)特に、入退院を繰り返されてきた「沙織」先生にはご苦労をおかけしました。 沙織氏 |
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ワシは今年の秋頃までにできれば・・・と彼女に言っていましたが、こんなに早く(本当は予定よりも遅いが)オープンできるとは夢にもおもいませんでした。小生が室長と二人で作ってきた携帯サイトも無駄にならず感無量ですね。なんたって、先月分の彼の携帯の通信料金がとんでもない金額の請求がきた。(笑)慌てて彼、パケ放題に変更していました。。 |
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携帯サイトはプロたん氏のかねてからの念願でしたので、よくできていると思いました。室長と二人で夜遅くまで作成していた甲斐がありました。二人の大男が部屋の隅で携帯を睨みながらコソコソと2ヶ月間、暗かったです。(笑)
室長が、最近視力が低下したとこぼしておりました。(笑)
携帯サイトは http://protan.ocnk.net/mobile/ ですが、携帯専用の環境ですのでPCからアクセスすると、確実に文字化けを起こします。本日、午前中までに数件、QRコードの読み取りができないとの苦情が寄せられましたので、あらためてこちらにも貼り付けておきます。
やはり、QRコードは白黒がベースです。失敗しました。反省しています。
→ 小梅携帯サイト入口のQRコードです。 千葉県柏市Y様、札幌市H様、静岡市T様、お詫びいたします。
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ま、最初はいろいろあると思います。汗。
PC版の青梅小梅漢方廠(略称:小梅サイト)には「二つの顔」があると「沙織」氏がよく言っていますが、その辺の説明をお願いしたいです。 |
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そうですね。まずドメインの区分ですが、大別するとエントランスから連携する膨大なHTMLバージョンがメインサイトの「裏」に存在いたします。これは、小梅サイトを代表する詳細サイト、つまり漢方の説明サイトです。http://www.oumekoume.com/▲ からリンクされる巨大なサイトで、動的プログラムは一切使用いたしません。予定としては本年7月中旬には公開できると思います。
一例をあげますと、http://www.oumekoume.com/list/1.html▲ で、我々は「ワインレッド・バージョン▲」(まだ背景色も定まっておりません)と呼んでいます。
将来的には5,000〜6,000枚のHTMLに膨れ上がると思います。検索サイト(サーチエンジン)への確実な登録と同時に、お客様へのサイト周知を期待しております。
そして、もう一つのドメイン http://www.koume2008.com/▲ これは、今回のメインサイトであり、小梅サイトの「表の顔」つまりショッピングサイトです。今朝、正式にGoogleにindex登録を申請し、お陰様で3時間後に無事登録されました。▲
こちらは、Garitto▲ という商品検索エンジンとの連携で、サイトを押し上げるシステムになっていて、かなり強いSEOですね。
正直私も驚きました。もっともRSSや、XMLのサイトマップ構築はすべて自動で、橋本カスタマーチーフが泣いて喜ぶ仕様になっています。(笑)
→ 橋本チーフ
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なるほど。せっかく良いサイト構築をスタッフらがしても、それが皆様に周知されなければ、何もならない。元来小生は「SEO」という言葉は大嫌いで、サイトの「魂」というか「命」は「コンテンツ」にあるものと考えています。(この詳細については→ こちら「Yahoo!Googleで上位表示するコツとは??▲」で述べています)
Googleさんも最近はその辺もかなり重視している傾向があり、コンテンツなきSEOサイトは容赦なく「削除」しているようですね。
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まさにその通りで、今後はひょっとして「革命的」なサイト診断と粛清が実施されるでしょう。ワインレッドバージョンを強力に推進している「沙織」氏の執念は将来必ず評価される日が来ると私は思います。基本的には動的ページで固められたサイトには、彼女アレルギーをお持ちのようですから。(笑)
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この7年間、プロたん漢方サイトは、全くどこのモールにも属せず、単独で進んできた経緯があります。
随分と「お誘い」がありましたが、結局は小生の性分が反映した完全なる独立型の「オリジナル」サイトになりつつある。
もっとも売り上げだけ上げたかったら、違う方法論があったと思うけど、それが目的ではなく、とにかく「プロたん薬局」という実店舗の宣伝になれば・・・という一念でした。その件についての紀子女史のご意見は? |
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地域的な、お客様への周知という点では凄く良い宣伝になったと思います。東京とは言え、西多摩という地の利の悪い場所にあって、プロたん薬局へ日々来店される患者様への「プライベート・サイト」であり、良き「サービスサイト」であれば良いと私は思います。
ルーツはその辺にありますので、例え、現状のように全国的に多少知られる薬局サイトになったとしても主旨は変わらないと思います。
今回の青梅小梅漢方廠サイトの発案主宰は沙織専務ですが、そもそものサイト構築の動機は「青梅の美しい花」を全国にお伝えしたい・・・・と、いうことですから。(笑)当初とずいぶんと考え方が変わりました。それで良いと思います。(笑)
この企画を製作中に彼女のお母様がご不幸にも突然他界され、このサイトの計画は彼女の手により大幅に修正が加えられました。
サイト内における「休憩処」は100%彼女自身によるコンテンツです。日頃から青梅の花を愛されていたお母様への思いではないでしょうか。 |
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それにしても、最初からずっと橋本カスタマーチーフが孤軍奮闘してきたいきさつがあるようで。
彼女、丈夫だね・・。汗。全然へこたれない。まったく人間、健康とそれを維持していく配慮が一番とつくづく感じたね。
それにしても、五日市の人間は根性が違う。
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配慮があったのかどうか知りませんが、彼女は当ページ上段の報告を記述後、40度の熱をだして寝込んでいます。
弥生先生に診てもらっていますが、風邪と睡眠不足、過労状態でボロボロだそうです。→ 
ここしばらく、プロたんレポートは、私が担当いたします。
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・・・・し、知りませんでした。汗 |
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