霊芝(レイシ)の刻みタイプの販売
(この画像はクリックするとランダムに変わります。ぷろたんが徹夜してつくりました。。汗)
私はずばり「アンチエイジング」という意味で、この霊芝(れいし)エキスを続けています。
仕事がハードなため普段頑張っている自身へのご褒美として良い健康食品を摂りたい。
そんな動機からウチダ和漢薬の「霊芝エキス」にめぐり合いました。
東京都 国立市 S.Y.様(37歳女性 会社役員)
※当人ご了解のもと2011年8月に掲載させて頂きました。
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◎多忙なときほど、養生を。
◎漢方を実生活に取り入れるお気持ちが大切です。
◎食養生は根気が必要です。こつこつ根気。

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霊芝はマンネンタケ科の万年茸(マンネンタケ)の別名であり、他の呼び名として門出茸、仙草、吉祥茸、赤芝、紫芝、黒芝、青芝、白芝、黄芝などさまざまな名称で呼ばれております。
特に成長し乾燥させたものを霊芝として用います。但し、子実体は木質で食用には使用しません。
『神農本草経』(後漢25-220)に命を養う延命の霊薬として記載されて以来、ご本家中国では実際に薬用としてに用いられてきた経緯があります。
子実体を適当な大きさに切り、煎じて服用します。
日本でも「サルのコシカケ」として珍重され民間療法として使用されてきました。
子実体はさまざまな多糖類(β-グルカンなど)やテルペノイドを含むと言われております。
他のきのこのβ-グルカン同様、抗腫瘍作用の報告は非常に多く、が、しかしご存知のようにヒトでの臨床報告はきわめて限られているのが現状です。
極めて残念ですが、わが国で医薬品として認められていない以上、事例又は効能についての詳細説明は避けますが、
現在もなおこれら霊芝をはじめキノコについての絶え間ない研究は続けられていることを申し添えます。



















